株式会社AIRI (旧名:先進知財総合研究所)

特許庁登録調査機関 株式会社AIRI

日経BP主催 「グローバルビジネスサポート2018 知財・特許パビリオン」に出展します!

日経BP主催 「グローバルビジネスサポート2018 知財・特許パビリオン」に出展します!

当社は、日経BP主催 「グローバルビジネスサポート2018 知財・特許パビリオン」に出展します!
株式会社AIRIは、日経BP社主催のグローバルビジネスサポート2018にて企画する「特許・知財パビリオン」の企画主旨(以下、日経BP社資料より引用)に賛同し、出展いたします。
当社は、今回の出展を機に、「海外へ進出しようとする日本企業」、「日本に進出しようとする海外企業」の皆様に、グローバルな知財戦略サービスを提供すると共に、グローバルな視点での「知財/特許✖マーケティング」を展開してまいります。

有望な開発テーマやニッチで未開拓な新規事業をどのように⾒つけるために何をすべきか。これは 多くの経営
者・経営企画部にとって、すぐに解決できない重要課題となっています。この課題に応えるひとつの解として注⽬
されているのが、企業が抱える知的財産を分析し、経営戦略に⽣かす「IPランドスケープ」と呼ばれる知財/特
許マーケティング⼿法です。⽇本経済新聞は昨年7⽉に「IPランドスケープ」による知財分析を経営戦略に取り
⼊れることの有効性と、それを経営幹部・事業部⻑クラスまで正しく共有することの重要性について指摘し、
先進企業の取り組みを具体的に紹介しています。
知財/特許マーケティングにより実現するのは、⾃社技術の強みを活かせる⽤途や売込先を特定するだけでは
ありません。将来の出資に値する有望な分野の候補、さらには有望なM&Aやベンチャー出資・買収先の候
補を特定することも可能となります。AIやビッグデータを駆使した“データサイエンティスト”による知財/特許分析、その分析データを元にした知財経営戦略。「知財/特許✖マーケティング」分野のニーズはグローバル化の進展やツールの⾼度化もあり⼤きな注⽬を集めています。
⽇経BP社では我が国の産業が海外展開をする上での情報収集の場として、「グローバルビジネスサポート
2018」を2018年7⽉に開催します。企業が知財や特許を武器にして、海外展開するため、グローバル市場で
勝つための事例やソリューション情報を得られる場をつくります。本展⽰会は「海外&インバウンドマーケティング2018」が併催展⽰会であり、“知財⼈脈”と“マーケティング⼈脈”をつなぐ場になることを想定して開催します。
本展⽰会は海外進出企業、海外展開予備軍の企業が多数来場予定です。貴社ツールの価値・利便性、
専⾨分野に精通した上での“データサイエンティスト”的分析、経験・⼈脈をもとにしたソリューション提供⼒等を
アピールすることで、海外進出企業の戦略パートナーに名乗りを上げる絶好の機会です。

公式サイト:http://expo.nikkeibp.co.jp/gbw/gbs2018/

会期:2018年7月18日(水)~20日(金)10:00~17:00

場所:東京ビッグサイト 西3・4ホール

主催:日経BP社

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